Profeel

山本信一
映像作家 モーショングラフィックアーティスト
イメージフォーラムフェスティバル1990入賞、以降ビデオアーティストとして、
国内外のフェスティバルに実験映像作品を発表。
モーショングラフィックアーティストとして、TV CMのCIや映像クリップ、タイトルバックなども多く手掛けている。
94年 ワールドワイドビデオフェスティバル(オランダ)選出~ベルリン、ロンドン、カナダ、ブラジルなどで作品を発表
98年 ファインアートの公募展 フィリップモリスアートアワード1998最終審査展選出
01年 Sony MusicのCIロゴを制作、以降現在までdocomo so-net ANIPLEX HITACHI (07~)
SUBARU Panasonic (02~06)MITSUBISHI MORTORS カルビーなど、CMのCIモーションロゴクリップを数多く手がける
02年 日本テレビ「月曜映画」オープニングタイトルを大塚恭司氏+キノコスモとともに手掛ける。
タイトルは08年まで使用され、深夜枠の異色なOPとしてカルト的に注目されビデオCDとしてリリースされる(vap)
05年 コマーシャルやTVのために制作した作品を集めてアップリンクにて個展
愛知万博トヨタ館マルチスクリーン映像
クラブキング バナナマンシャブリなコメディに3作品提供
06年 日本テレビ「岡本太郎 明日の神話」復活イベント
07年 スペースシャワーTVのチャート番組のオープニングクリップでCGアーティスト
古賀庸郎との作品が、文化庁メデイア芸術祭入選、シーグラフ入選。
東京モーターショー2007HONDAブースにて、天井全面LEDスクリーン映像に参加
08年 アニマックス攻殻機動隊のスポットCM映像で、
アメリカ放送デザイン賞のPROMAX ゴールド賞 シーグラフアジア選出
古賀庸郎との作品Pruggedで文化庁メディア芸術祭入選。
10年 テレビシリーズオープニングを手掛けた特撮番「GARO」の映画版のタイトルバック以降
「踊る大捜索線3」「大奥 」「太平洋の奇跡」と手掛ける
11年 NHK BS1チャンネルの新ラインナップで、ニュース番組のトータル制作

